横浜市西区みなとみらいの ランドマーク横浜国際クリニック

オンライン診療

〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1
ランドマークプラザ1F

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医師紹介
理事長

理事長:森山 直樹(もりやま なおき)

医療法人アスクレピオス理事長の森山直樹です。当医療法人は、ランドマークタワーで「横浜国際クリニック」を運営しています。僕が担当する分野は、外科ならば胃腸から肛門までを含めた消化器疾患および皮膚疾患・乳腺疾患、整形外科ならば外傷・骨折などの急性疾患と腰痛・膝痛・肩こりなどの慢性疾患、と外科系分野を幅広く網羅できるように研鑽を積んでまいりました。地域のかかりつけ医、あるいはみなとみらいオフィス街の人たちにとって「医務室・保健室感覚」で気軽に受診してもらえるような診療を目指しております。お気軽に立ち寄ってください。

担当

外科、整形外科、皮膚科、胃腸科、肛門科、ペインクリニック

院長:梶原 康議
(かじわら やすたか)

肩凝り、腰痛、膝痛等で整形外科を受診なさる患者さまが整形外科のほとんどの患者さまです。ところが我慢強い患者さまもいらっしゃり、「半年前から痛かった…。」「1年前から凝っていた…。」とおっしゃる方々もかなりいらっしゃるのが現状です。然るによく診察してみますと、背中が痛いのが胃潰瘍のせいだったり、頑固な肩こりが高血圧のせいだったりすることが少なからずあります。要らざる我慢のために大きな疾患の発見が遅れたわけです。中には背部痛が胃がんであったこともあります。
このように、ちょっとした整形外科的症状の裏に重い病気が潜んでいることがあります。
たかが肩凝り・背部痛と思い込み湿布などでごまかさず整形外科を受診してくださいますようお願い申し上げます。

担当

整形外科

医師:平 久美子
(たいら くみこ)

東京女子医科大学東医療センター麻酔科にて非常勤講師をしております平 久美子です。
病(やまい)のありようは、人それぞれです。一般的な病気の特徴は、本やインターネットをみれば書いてあります。でも具体的に、一人の人が、なぜその病気になり、またどのような経過をとっていくことが予想され、どのような対処が有効か、ということについては、どこにも書いていません。それを、知識と経験に基づいて行うのが、臨床医です。近来、人間を取り巻く環境も大きく変化してきており、患者さまの病気の成り立ちについて、ご本人によく聞いてみなければわからないこともしばしばです。ですから、問診重視で、診断や検査、治療の実施に際しては、医学的根拠をお示しすることを第一に心がけております。また、体が病む時、心も病むとの認識から、心療内科的対応も適宜行っております。

担当

内科、心療内科、麻酔科、ペインクリニック、臨床環境医学

医師:肥土 直美
(ひど なおみ)

はじめまして 肥土直美です。
当クリニックの木曜日の外来診療を担当させていただき15年位経ちました。
精神科、急性期・回復期リハビリテーション病棟、健診などに従事し、現在介護老人保健施設の施設長をしています。
現代病とも言えるストレス、健診の結果、老年期の医療、生活習慣病はもちろん、風邪や胃腸炎など日常の体調不良についてお気軽に受診してください。個人個人に合った健康管理や治療を、一緒に考えていきたいと思っています。

担当

内科、心療内科

医師:井澤 豊春
(いさわ とよはる)

平成28年3月から、お世話になっております内科担当医師の井澤豊春です。東北大学医学部卒業後、横須賀米海軍病院でインターン、東北大学、UCLA(カリフォルニア大学)、国立横浜東病院(現:国立病院機構横浜医療センター)、聖隷横浜病院等で、教育、研究、診療に従事してまいりました内科の担当医師です。ECFMG(外国人用米国医師免許)、日本内科学会認定内科医、日本呼吸器学会認定呼吸器専門医・指導医、日本医師会認定産業医、労働衛生コンサルタント(保ー弟3321号)、第1種放射線取扱主任者(第7228号)などの資格を持っています。内科疾患一般はもとより、特に呼吸器・アレルギー・循環器疾患の診療にお役に立てるかと思います。お気軽にご相談いただければ、うれしく存じます。

担当

内科

医師:根岸 一真
(ねぎし かずま)

都内の総合病院で内科、救急診療を経験、現在は当クリニックで診療に従事しております。
基本に忠実かつ丁寧な診療を心掛けており、発熱、咳、腹痛など内科診療の他、高血圧、脂質異常症、糖尿病といった生活習慣病の相談、治療、健診異常、不眠症、インフルエンザなど感染症対策等、幅広く対応しております。
その他どの診療科へ行くのかを迷った場合でも診察は行いますので、まずは気軽に受診してくださることお待ちしております。

担当

内科、総合診療科

医師:石川 陵一
(いしかわ りょういち)

昭和47年3月~平成24年8月まで、東京都中央区の聖路加国際病院で脳神経外科の診療を行っていました。(内2年昭和53年7月~55年10月カナダ・オンタリオ州 ウエスタンオンタリオ大学脳神経外科へ留学、平成13年より聖路加病院副院長に就任)
脳および頸椎疾患の診断、治療および脳ドック、セカンドオピニオン相談の経験に基づいて頭痛やめまいなど脳神経外科全般の診療を行っています。脳や脊髄の病気に関する心配なども含めて、ざっくばらんに相談していただきたいと考えています。他院で撮影されたCTやMRI画像などの資料をお持ちの方は持参していただけると診断の助けになります。

担当

脳神経外科

医師:武田 勝
(たけだ まさる)

日常において頭痛、めまいなどの症状を感じ、少し気になりつつも、総合病院の脳神経外科への受診はちょっと怖いといった気持ちや、「このくらいで受診しても良いのだろうか」といった敷居の高さなどの印象から受診から足が遠のき、結果的に早期診断や治療の遅れを招くことが往々にしてあります。
微力ではありますが、地域の皆さまに脳や神経の専門的な検査や治療を”もっと身近に”提供できるように、気軽に相談できる外来診療を目指してまいります。よろしくお願い申し上げます。

担当

脳神経外科

医師:斉藤 学
(さいとう まなぶ)

2019年4月より金曜日の外来を担当しております。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」というささいなことに、実は診療の大事なヒントが隠れている場合があります。どんなことでも大丈夫です、遠慮なくご質問ください。
また、頭痛やしびれ、めまいといった症状は、すぐに改善するものばかりではなく、じっくりと向き合っていかなければならないケースもあります。患者さまご本人だけでなく、われわれ医療者も一緒に向き合っていきます。長嶋茂雄さんのように、来た球はすべてフルスイングできる医師を目指し、診療して参ります。

担当

内科、神経内科、総合診療科、脳卒中外来

スタッフ

スタッフ紹介

健康に関する不安を抱えていらっしゃる皆さまが、気軽にご来院いただけますよう、スタッフ一同笑顔でお待ちしております。