医療法人社団アスクレピオス ランドマーク横浜国際クリニック

横浜市西区みなとみらいの ランドマーク横浜国際クリニック

〒220-8107 神奈川県横浜市西区みなとみらい2-2-1-1
ランドマークプラザ1F
TEL 045-224-2111
お知らせ

 

曜日別各診療科目一覧はこちら

 

印刷はコチラ

 

オンライン診療「クリニクス」

 

トップページ»  担当医、各種検査について

担当医、各種検査について

外来担当医一覧

平成31年4月より
 
午前
(8:30~12:30)
受付11:30まで
平 久美子
(内科・疼痛外来)
森山直樹
(外科・整形外科)
第2
森山直樹
(外科・整形外科)
森山直樹
(外科・整形外科) 
梶原康議
(整形外科)
井澤豊春
(内科)
石川陵一
(脳神経外科)
根岸一真
(内科
神経内科
総合診療科)
井澤豊春
(内科)
斉藤 学
(内科
神経内科
総合診療科
脳卒中外来)
武田 勝
(脳神経外科)
肥土直美
(内科)
午後
(13:30~17:00)
受付16:30まで
森山直樹
(外科・整形外科)
森山直樹
(外科・整形外科)
森山直樹
(外科・整形外科)
石川陵一
(脳神経外科)
梶原康議
(整形外科)
平 久美子
(内科・疼痛外来)
第3以外
井澤 豊春
(内科)
斉藤淑子
(内科
神経内科
総合診療科)
根岸一真
(内科
神経内科
総合診療科)
肥土直美
(内科)
斉藤 学
(内科
神経内科
総合診療科
脳卒中外来)
武田 勝
(脳神経外科)
第3
斉藤淑子
(内科
神経内科
総合診療科)
☆学会出張や急用により変更することがございますので、お電話にてご確認のうえ来院ください。
 

脳神経診療部門

脳は思考し、喜怒哀楽を感知し理性を持った判断を行い、物ごとを創造する人間の臓器の最も大切な総合センターといえます。
働き盛りを突然襲う”過労死・突然死”の大半が脳卒中や心筋梗塞によると言われています。
今までの検査では見過ごされがちだった動脈硬化症にいち早く対応していくことが、“過労死・突然死の芽”を摘み取ることにつながります。
MRIやMRAは、くも膜下出血を起こす脳動脈瘤や、脳血管性ボケを起こす脳梗塞、痴呆をもたらす脳の萎縮、脳腫瘍や脳出血の早期発見のために大変役立つ鮮明で正確な情報を提供します。
近隣で数箇所の画像診断の外注先を確保しておりますので、患者さんのご都合で撮影場所を選んでいただき、結果を当院の脳神経外科・神経内科で精密かつ迅速に診断いたします。

●ホルター心電図(24時間連続的に心臓の働きを記録)
●精密胸部レントゲン(FCRによる胸部レントゲンの解析)
●頚動脈超音波エコーによる動脈硬化度検査

など、受診する方の必要に応じて各種のプログラムの組み合わせを設定します。

 

総合診療部門

脳の治療を中心に様々な分野の専門医が診療にあたります。
※下記のような病気に対してはいつでも専門医の診療を受けることが出来ます。
健康保険証をお持ち下さい

●頭部外傷及びその後遺症
●むち打ち症及びその後遺症
●脳血管障害(脳卒中)、脳出血、脳血栓、脳軟化症、くも膜下出血、
 高血圧症、脳動脈硬化症、慢性硬膜下血腫及びその後遺症など
●脳腫瘍
●頭蓋骨奇形、水頭症など
●けいれん(てんかんなど)
●痛み(頭痛、三叉神経痛、腰痛、肩凝りなど)
●めまい、たちくらみ、メニエール症候群など
●顔面神経麻痺、手足のふるえ、しびれなど
●パーキンソン症候群

その他、内科、一般外科、神経内科など一般的な診療、
プライマリーケアー、成人、老人検診を担当する部門です。

 

ペインクリニック・ストレス治療部門

最新エレクトロニクスの設備で現代の心身の病を治療します。
現代ほど見る、聴く、味わう、嗅ぐといった感覚が重視されている時代はありません。特に痛みは筋肉、関節や表在性皮膚感覚の異常を原因とする、多くの誘因がありその強弱もさまざまで、日常生活の妨げとなります。
さらには心因性の痛みも含めて、最近エレクトロニクス設備により原因別に治そうとするのがペインクリニックです。
薬物療法や神経ブロック又は手術的な方法で、痛みに対して対応するものです。
又、現代病の症状とされる「よく眠れない」「肩が凝る」「腰が重い」「胃の調子が悪い」「頭が重い」「頚がはる」「疲れやすい」というストレスに起因する訴えに対応する専門部門です。